懸賞の旅人

けんしょうのたびびと

懸賞の旅人★風坊便り〜懸賞応募・50円で夢を叶えよう〜

トップ > 当る秘策 > 当選確率と幸運の法則B  

傾向と対策@傾向と対策A実体験に基づいた自己流理論を

 説明しましたが、時には「運」もつきものであるということも

 お忘れないよう〜。



 余談ですが、ジャンボ宝くじの当選確率はご存知ですか?

 

 12億円が当る確立は、ズバリ1000万分の1なのです。

ジャンボ宝くじは、10万番から199999番を1組として、

 さらにこの組を合計
100組として1つのユニットを構成します。

 ユニット制という方式ですね。

2008年の年末ジャンボ1等の当選番号は13191717番でした。

 これはすべてのユニットに共通する番号ですので、

 
1つのユニットの中には必ず1本の1等が入っていることになるのです。

 先ほど紹介したとおり、
1つのユニットは、

 「
10万(番号)×100(組)=1,000万枚」の宝くじから構成されているので、

 当選の確立は、
1,000万分の1となるわけです。

 宝くじも枚数を多く買ったほうが当たりも多い気がしそうですが、

 高額当選者のアンケートによると、枚数の多さよりも長く買い続けるほうが

 高額等への近道だったようです。(某冊子より抜粋)

 

 これも懸賞に良く似ているのではないでしょうか?

 枚数を多く出す(応募する)事も、時に高額商品の当選へと

 導いてくれることもありますが、長く続けることが大事なのですね。

 あきらめないことが大切。次はアナタの当選なのですから。

トップへ

当サイトの内容・画像の無断転載、複製(コピー)は一切禁止とさせて頂きます。

Copy right (C) Since 2010・01・01「懸賞の旅人」All Right Reserved.